話題の世界最小LTEスマホ「Jelly」が日本の技適マーク取得キュレーションセールスのヴェルテ(東京都渋谷区)は、中国Unihertz社(中華人民共和国上海)製世界最小LTEスマホ「Jelly」が日本の技適マークを取得すると本日発表いたしました。世界最小のLTEスマートフォンをうたう「Jelly」が、米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で大人気です。5月3日にバッカー募集を開始してから、最低目標額の3万ドルを57分という超短時間で到達し、19日時点で目標額の30倍を超える92万ドルを集めるほど大注目を集めています。中国Unihertz社は好調な滑り出しと日本からのバッカーの多さから、日本の技適マークの認証を取得することにいたしました。従来からCE、FCC、RoHSを取得する予定でしたが新たに日本の技適マークを取得いたします。キュレーションセールスのヴェルテ(東京都渋谷区)は、中国Unihertz社(中華人民共和国上海)製世界最小LTEスマホ「Jelly」が日本の技適マークを取得すると本日発表いたしました。世界最小のLTEスマートフォンをうたう「Jelly」が、米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で大人気です。5月3日にバッカー募集を開始してから、最低目標額の3万ドルを57分という超短時間で到達し、19日時点で目標額の30倍を超える92万ドルを集めるほど大注目を集めています。中国Unihertz社は好調な滑り出しと日本からのバッカーの多さから、日本の技適マークの認証を取得することにいたしました。従来からCE、FCC、RoHSを取得する予定でしたが新たに日本の技適マークを取得いたします。中国Unihertz社が取り組むスマホは実は2機種目です。以前の1機種目は2.4インチサイズの画面を持つ3Gスマホ「Micro X」です。今回の「Jelly」は、「Micro X」のアップグレード版、LTE版です。世界最小LTEスマホ「Jelly」の技適マーク取得と好調な受注状況に伴い、ヴェルテは中国Unihertz社の日本における正規代理店権を獲得します。世界最小LTEスマホ「Jelly」はLTE通信に対応し、OSには開発コード「Nougat」で知られる最新のAndroid 7.0を採用します。最新技術を極小端末に収納することを追求しており、本体サイズは、高さ92.3×幅43×奥行13.3mm、本体重量は、60.4gです。日本語を含む44カ国多言語対応です。日本のローカルバンドにも対応しております。世界の最先端製品を日本総代理店、正規代理店、並行輸入等、様々な流通ルートで入手を実現するキュレーションセールスを行うヴェルテでは、通常の注文時決済に加え、大学、学校法人、研究機関、上場会社グループ様向けには、後払いの購買手続きにてご利用いただけるよう、見積書、請求書、納品書、領収書の作成発行サービスを行っております。また、独自の保証サービスにより、海外製品であっても安心して日本国内で利用することが可能です。種別:クラウドファンディング商品製品名:世界最小LTEスマホ「Jelly/JellyPro」開発製造:中国Unihertz社 http://www.unihertz.com/正規代理店(予定):ヴェルテ(株式会社ドゥモア) http://welte.jp/予約受付:受付中出荷開始予定:2017年8月価格:Jelly 10,800円(税送料込)2017年5月28日までの早割特価、2017年5月29日以降は通常価格14,800円(税送料込)。Jelly Pro 12,800円(税送料込)2017年5月28日までの早割特価、2017年5月29日以降は通常価格16,800円(税送料込)。販売方法:直営店の完全予約制販売URL:http://welte.jp/ca7/71/p-r-s/仕様:ディスプレイ 2.45インチ、240×432ピクセル、タッチパネル本体カラー ブラック/ホワイト/ブルー本体サイズ 高さ92.3×幅43×奥行13.3mm本体重量 60.4gOS Android7.0(Nougat)、日本語対応(44カ国多言語対応)CPU クアッドコア1.1GHzバッテリー 950mAh、待ち受け1週間、連続3日間、交換式端子 MicroUSB、3.5mmイヤフォンカメラ 前面200万画素(FF)、背面800万画素(AF)、1080P動画撮影可能SIMカードスロット デュアルNanoSIMカードスロット(FDD-LTE、TD-LTE専用/GSM専用)SDカードスロット MicroSDカード、最大256GB、SDXC内蔵メモリ+ストレージ Jelly1GB+8GB/Jelly Pro2GB+16GB無線LAN 802.11 a/b/g/n 2.4GHz/5GHzBluetooth Bluetooth4.0センサー GPS、加速度センサ、電子コンパス、ジャイロスコープ機能 Google Playストア搭載ネットワーク 4G LTEバンドGSM 850(Band5)/900(Band8)/1800(Band3)/1900(Band2)MHzWCDMA 850(Band5)/900(Band8)/1900(Band2)/2100(Band1)MHzFDD-LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/19/20TD-LTE Band40適合認証 CE、FCC、RoHS、技適マーク(日本)パッケージ内容 本体、充電器、USBケーブル、マニュアル公式仕様詳細(英語) http://www.unihertz.com/spec.php公式サイト https://www.kickstarter.com/projects/jellyphone/jelly-the-smallest-4g-smartphone保証 90日保証(初期不良交換、無料修理、無料交換対応。保証期間終了後は有償でサポートします。) 起業家/投資家合同 資金調達合宿『Incubate Camp 10th』、ゲストキャピタリストと審査員を発表、過去最大規模のイベントへインキュベイトファンド!2017年5月19日 10時独立系ベンチャーキャピタルとして、スタートアップへの投資並びに育成事業を行うインキュベイトファンドは、事業成長を目指し資金調達を希望するシード~シリーズAスタートアップを対象とした、起業家/投資家合同経営合宿『Incubate Camp 10th』を、2017年8月25日(金)、26日(土)に開催致します。今回開催にあたり、参加いただくゲストキャピタリスト、審査員が決定しましたので、発表いたします。▼エントリーフォームURL:http://bit.ly/2mtCleAゲストキャピタリスト / 審査員(50音順) ▼エントリーフォームURLhttp://bit.ly/2mtCleA 独立系ベンチャーキャピタルとして、スタートアップへの投資並びに育成事業を行う『インキュベイトファンド(東京都港区、代表パートナー:赤浦徹、本間真彦、和田圭祐、村田祐介)』は、シードラウンドの資金調達及びサービスリリース済みでさらなる事業成長を目指し資金調達を希望するスタートアップを対象とした、起業家/投資家合同経営合宿『Incubate Camp 10th』を、2017年8月25日(金)、26日(土)に開催致します。今回開催にあたり、参加いただくゲストキャピタリスト、審査員が決定しましたので、発表いたします。 【ゲストキャピタリスト】・今野 穣|Globis Capital Partners・小野 裕史|Infinity Venture Partners・河野 純一郎|伊藤忠テクノロジーベンチャーズ・五嶋 一人|iSGSインベストメントワークス・西條 晋一|WiL・佐藤 光紀|セプテーニ・ホールディングス・佐俣 アンリ|ANRI・高宮 慎一|Globis Capital Partners・田島 聡一|ジェネシアベンチャーズ・堤 達生|GREE Ventures・中嶋 淳|アーキタイプ・西田 隆一|B Dash Ventures・堀 新一郎|YJ Capital・丸山 聡|ベンチャーユナイテッド 【審査員】・内山 春彦|DBJ Capital・倉林 陽|Draper Nexus・郷治 友孝|UTEC・近藤 裕文|CyberAgent Ventures・新 和博|アイマーキュリーキャピタル・土田 誠行|産業革新機構・原田 明典|DeNA・渡辺 洋行|B Dash Ventures(敬称略、50音順) 【Incubate Camp概要】スライドシェアhttps://www.slideshare.net/IncubateCamp9th/incubatecamp-10th-170307 Incubate Campは、一般公募者の中から選考を通過した18名程度の経営者をキャンプ(1泊2日の合宿プログラム)への参加者とし、キャンプにゲストとして参加する国内屈指のベンチャーキャピタリスト(以下、ゲストVC)約18名と共同で事業プランをブラッシュアップします。また、キャンプ以降の資金調達機会に加え、事業を継続的に支援致します。 2016年7月に開催した『Incubate Camp 9th』までの全9回で、170名弱が合宿に参加し70社超のスタートアップが立ち上がり、10社超の企業がExitを迎えました。前回では、1社あたり最大1.9億円のファイナンスが成立し、ファイナンス総額は約6.9億円に及びました。(参加した企業17社中11社がキャンプ参加後に資金調達を実施) また、Incubate Camp 10th参加者のうち、希望するスタートアップには必要に応じて合宿以前の資金提供のオプションを設けてまいります。前回9thでは、応募いただいた7社に対して事前の資金提供をいたしました。今回新設したフロンティアテック枠とは、先端的技術革新による新規産業の創出を目指すスタートアップのために特別に設置した応募枠となります。対象となるテーマの例としては、VR/AR、スマートカー、スマートホーム、ドローン、航空宇宙、ビッグデータ、センシングデバイス等が該当いたします。 【応募に関するスケジュール】3月7日(火):エントリー開始(順次、書類選考通過者に対して招待制のfacebookグループ及びメンタリングセッションへご案内致します)4月3日(月)~6月30日:メンタリングセッション / 事前説明会7月30日(日):エントリー応募締め切り7月3日(月)~31日(月):面接期間、参加者確定8月25日(金)、26日(土):Incubate Camp 10th開催※Camp卒業生やゲストVCを招いた勉強会等も実施してまいります。 詐欺・迷惑電話を自動で判断するアプリ株式会社ライドアンドコネクト!2017年5月17日 9時電話帳ナビは詐欺犯罪や迷惑電話に使用されている番号からの着信を自動で判断するアプリを開発しました報道関係者各位プレスリリース 2017年05月17日株式会社ライドアンドコネクト 電話帳ナビは迷惑電話収集システム ― アスピス(ASPIS)により、犯罪や迷惑電話に利用されている番号からの着信を自動で判断するiPhone用アプリを開発しました。 ■詐欺電話を判断するアプリ「電話帳ナビアプリ」「電話帳ナビアプリ」は独自に保有する電話番号データベースをもとに詐欺電話を判断し画面に警告を表示します。詐欺電話の電話番号情報は自社で開発した詐欺番号収集システム ― アスピス(ASPIS)により、詐欺に利用されている最新の電話番号が自動で集積される仕組みです。 ■詐欺犯罪の71%が「着信型」詐欺警察庁の資料では2016年の特殊詐欺手口のうち、約71%が電話によって詐欺行為が行われていると発表しています。※着信型詐欺は、オレオレ詐欺、還付金詐欺、融資保証金詐欺、ギャンブル必勝情報提供詐欺が該当します。被害額は2014年には565億円に達し年々増加している傾向にあります。 ■固定電話から携帯電話への変化総務省政策白書では固定電話の契約数は2015年時点で2,846万件と減少傾向にあります。一方、携帯電話の契約数は2015年時点で1億5,514万件と増加傾向にあり契約数は固定電話の5.4倍にあたります。このような背景から詐欺犯から受ける電話は固定電話から携帯電話へ変化しており、スマートフォンの通話セキュリティ向上は防犯対策にとても有効な手段です。 ■自動着信拒否の開発に至った背景以前の架空請求は携帯にメールを送りつけ、不安になったユーザーに電話をかけさせる方法が主流でしたが、最近では詐欺グループ側から多数の携帯電話に自動発信・自動音声で電話をかけ現金を騙し取る方法が使われています。そのような手口が増えてきたこと、また迷惑電話を自動的にブロックすることでユーザーが安心して電話の応答が行えるよう当該機能の開発に至りました。 ■アプリ概要名称    :電話帳ナビアプリ販売料金  :無料対応端末  :iOS、AndroidURL     :App Storehttps://itunes.apple.com/jp/app/dian-hua-zhangnabi-raito/id1024396744?mt=8&ign-mpt=uo%3D4Google Playhttps://play.google.com/store/apps/details?id=jp.telnavi.app.phone 解説動画(YouTube)https://www.youtube.com/watch?v=Nr0BMb5Vu80 ■電話帳ナビとは「電話帳ナビアプリ」は、着信番号から相手先情報を検索・表示するアプリです。初めてかかってきた電話番号でも情報が電話帳ナビのデータベースに登録されていれば相手側情報を参照できる仕組みなので知らない番号からの着信にも安心して応答できます。 ■会社概要商号  : 株式会社ライドアンドコネクト所在地 : 〒182-0022 東京都調布市国領町4丁目33事業内容: アプリ制作、ホームページ制作URL   : http://www.telnavi.jp/